2012年04月09日

ドッペルのタイヤ交換

ドッペルのタイヤ交換

さすがのアジアンクオリティなのか、ドッペルのタイヤ(KENDA)がリム部分に沿うようにして裂けてきました。高圧ぶち込みすぎってこともナイと思うんだが・・
仕方ないので新品タイヤとついでに米式バルブのチューブも購入。
PanaracerのPASELA 20x1.50、チューブはSCHWALBE。相変わらず価格重視のチョイスですw

もともとのKENDAが1.20ってぇ細いタイヤだったんですが、あまり状態のよろしくない山中湖サイクリングロードなどでは衝撃が強すぎるので、少し太めに変更。
結果エアボリュームが増えたせいか快適性は大幅向上。安心感もアップしました。重量は少しは増えたかもしれませんが、めりっとのほうが大です。

それにしてもKENDA。わずか1700Kmで廃棄です。フロントはなんともなってないので予備にとってありますが、個体差だったかもね。
posted by 富士五湖住人 at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車
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